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Last-modified: 2016-12-28 (水) 02:54:09

アサルトライフル/M1 Garand

M1 Garand
M1 Garandキルログ

性能

通称M1 Garandゲーム内名称M1 Garand
価格$3400実銃名称M1 Garand
画像M1 Garand威力55%
命中率92%
反動65%
連射80%
重さ67%
装弾数8保持可能弾数90特殊機能途中リロード不可
弾の種類7.62mm NATO(7.62x51mm)HUD7.62mm NATO価格$80/30発

2014年09月18日韓国にて実装
2014年10月08日実装

特徴

2014年10月8日 メンテナンス後 〜 10月22日 メンテナンス迄、WW2シリーズ武器第2弾実装!武器クーポンを集めてGET!?イベントにて無料入手することができた。
2014年10月8日 メンテナンス後 〜 10月22日 メンテナンス迄無期限を1200NPで販売していた。
同時期に第二次世界大戦セット[第2弾] として「M1 Garand(無制限)」と「StenMk2(無制限)」と「M1918BAR(無制限)」と「M1911A1(無制限)」のパッケージアイテムが3400NPで販売された。
2014年12月23日 メンテナンス後 〜 2015年1月14日 メンテナンス迄、CSOWC日本代表初勝利記念!イベントにて無料入手することができた。
2016年1月27日 メンテナンス後 〜 2月17日 メンテナンス迄、WW2シリーズ武器再来第2弾!武器クーポンを集めてGET!?イベントにて無料入手することができた。
2016福袋でも入手可能であった。
2017福袋で無制限アイテムとして入手可能であった。
2015年1月14日より武器製造にて第5種武器設計図により無期限版が製作可能でしたが2016年7月20日に製造できなくなりました。

8つの7.62mm弾を使用する半自動小銃でクリップ装弾方式あることが特徴的であり、第二次世界大戦で活躍した。

他国では「CSO武器クーポン」を[300個]集めて使用すると、第2次世界大戦シリーズ武器(第2弾)より1種を選択し獲得する事ができました。
CSO武器クーポン

取得イベントについては「WW2シリーズ武器第2弾実装!武器クーポンを集めてGET!?」を参照してください。

本武器はアサルトライフルになるので、スナイパー戦では使用できません。

ちなみに本武器はリロードはできず、全弾撃ちつくしてからのリロードしかできません。
実銃と同じく途中ではリロードできないという仕様になっているためです。
また、右クリックを押したままだと射撃もリロードもできません。

射撃TIP

対人での威力は以下のとおりだ。
36mとはルーフトップのセンターの端と端の距離である。

距離密着36m86m
防具ありなしありなしありなし
192248167216136176
486241543444
486241543444
607752674255
464640403333

弾を撃ちつくしたときの「キン!」という音がなかなか気持ちいい。
初弾精度、連射精度自体は悪くはないようだ。
表のとおり威力もあり、全距離HSは確実にキルをとれ、86m以内なら威力的にも精度的にも体3発で倒せる。
しかしフルオート射撃ができない上、8発しか装弾出来ず撃ち切るまでリロードも出来ず、近距離ではアサルトライフルに撃ち負け、遠距離ではスナイパーライフルに威力的に劣るという中途半端な印象もある。
オリでは無駄撃ちしてリロードすればこちらの位置がばれるし、大人数TDMでは弾数の少なさから持久力が低くラッシュをかけづらい。
対人で使うには制約が多く、相当厳しい部類の武器である。
ちなみに連射は最速で毎秒3発程度、重さはAWP並だ。リロードはAKより少し遅い。

ゾンビサバイバル

デッドエンドの最初の壁を相手に次のような結果が出た。

武器M1 GarandM14SKULL-4
Lv133-3427-2871

更なる威力検証はこちらを参照してください。
アサルトライフルとしては威力自体は弱くないもののスナイパーライフル並みの連射力では使いどころはないだろう。

ゾンビ

ちなみに士気100%でのダメージは以下のとおりだ。

武器
M1 Garand20050506344
M1918BAR19849496147
Mosin36296968980
SKULL-417844445544
AWP(暗号箱武器補正後)880220220265220
Parker HaleM82808202202252157

詳しい威力の検証はこちらを参照してください。
ゾンビでは保持可能弾数は180です。

威力自体はSK4を凌ぐ高い火力を誇り、命中精度自体もそこそこ良いので、AIM力に自身がある人ならHSをバンバン量産できるだろう。
ただ装弾数が8発と少ないので、MGのように自分で長時間ゾンビの足を止めたり、ARのように接近してフルオートしHSを狙う…というような役回りには適していない。基本的には篭りで味方のリロードを援護したり、リンチ中のゾンビの頭を正確に狙う…という、言うなればクロスヘアの付いたスナイパーライフルのように運用するのが良い。
しかし重く、連射力はあるがライトゾンビにバニーホップされたり、クネクネと蛇行するゾンビには弾を当てにくい。途中で距離を離して余裕が出来たからとリロードすることもできない。
追われている時には苦戦を強いられる。前述のような欠点もあるので、逃げるときは素直にハンドガンを抜いた方がいい。

WW2シリーズ

WW2シリーズ武器の第二弾としてM1911A1M1918BARStenMk2と同時に実装されました。

第一弾ではMP40M1891 Mosin Nagant ScopeMG42Mauser C96が同時に実装されました。

実銃

M1 Garandは、アメリカ合衆国のスプリングフィールド造兵廠が開発した半自動小銃だ。歩兵用の主力小銃として全面的に採用された初めての半自動小銃とされている。
.30-06弾をクリップに8発装填して使用するライフルで、当時としては珍しいセミオートマチックで動作する。
当時の主力小銃の殆どがボルトアクション方式であることから鑑みて、M1のセミオートは斬新であり、歩兵に大きな瞬間火力を持たせることができた。
だが給弾に使用するクリップと動作機構はやや曲者で、タクティカルリロード(残弾が弾倉に残っている状態で強制的にリロードすること)が出来ない。
また、弾切れ時のクリップ排出音が独特であることで知られ、敵に弾切れがバレるという逸話がある。
現在では上記のような問題もあって、軍用としては殆ど退役している。
ただ現在使用されるアサルトライフルでは儀仗時に見栄えが良くないという理由で、自衛隊などいくつかの軍では現在も儀仗用装備として採用されている。

使用動画

コメント欄について

実装から1ヶ月経った為、コメント欄は閉鎖いたしました。

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