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Last-modified: 2016-11-05 (土) 01:12:26

オプション/ビデオ

ビデオ設定

注意:ビデオオプションを変更し反映させるためにはゲームをリスタートする必要があります。

レンダラ

  • OpenGL
  • D3D

2016年10月26日にD3Dは廃止になりました。
しかし2016年11月09日に再度D3Dが選択可能になりました。詳細は公式を参照してください。

解像度

解像度を下げればゲームは軽くなりますが、一部モードで購入画面が狭くなり選択できない項目が出ることがあります(ゾンビシェルターなど)。

  • 640x480
  • 800x600
  • 1024x768
  • 1152x864
  • 1280x960
  • 1280x1024
  • 1400x1050

画像表示モード

  • ノーマル
  • ワイドスクリーン

カラー品質

韓国にて2015年11月19日にこの設定はなくなりました。
日本でも2015年11月25日にこの設定はなくなりました。

  • 中(16 bit)
  • 最高(32 bit)

ウィンドウモードで実行

全画面モード、ウィンドウモードを切り替えます。チェック時ウィンドウモードになります。

明るく

数値が高いほど画面が明るくなります。コンソールのbrightnessで変更することもできます。

ガンマ

ガンマが高いほど暗い所をより見えるようになります。コンソールのgammaで変更することもできます。

お勧めオプション

明るくを最大に、ガンマも最大にすることで、暗いところが明るく見えるようになりみやすくなります。

低スペックでのお勧めオプション

OpenGLよりも低スペックPC向けであったD3Dが2016/10/26のver214で廃止された為、動作スペックの表の最低環境でのプレイはかなり厳しくなったと思われます。
2016/11/09のアップデート(ver215)で再びD3Dオプションを選択することが出来るようになると運営からの発表がありました。
その為、スペック的にやや厳しいPCでもOpenGLを強制されることはなくなっています。
ですが運営の発表によると「システム構造的な欠陥によりクラッシュが発生しやすい」ということ、「今後またD3Dオプションが使用不能になる可能性があること」、「運営の定める推奨設定はOpenGLであること」の三点に留意しないといけないとのことです。
その為、安定性を求めて低スペックPCでプレイするのであれば、必然的にOpenGLを使用し解像度を落とすという設定が必要になっています。

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