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Last-modified: 2017-01-03 (火) 18:57:47

マシンガン/M134

M134
nolink.M134 キルログ

性能

通称M134ゲーム内名称M134 ミニガン
価格$7000実銃名称General Electric M134 Mini-Gun
画像M134威力33%
命中率54%
反動96%
連射100%
重さ46%
装弾数200保持可能弾数200特殊機能タイムラグ(約1秒)
弾の種類7.62mm NATOHUD7.62mm NATO価格$60/30発

2010年04月22日実装

特徴

2010年4月22日〜5月13日まで無期限使用可能版が2300NEXONポイントで販売された。
また、2011年8月10日〜8月24日まで、2011年11月23日〜12月21日まで、2012年5月23日〜5月30日まで、2013年1月30日〜2月14日までと、M134 アップグレードイベント実施に伴い、単品版が再販された。同時期に2周年記念!お得ミニガンセット(暗号解読機30個と抱き合わせ)として販売されたこともある。
2014年08月06日〜2014年08月20日アップデートまで再販された。
2013☆福袋でも入手可能であった。
2010年6月24日メンテナンス以降、暗号箱より無期限版が入手可能になった。
2015年11月11日 メンテナンス後より2015年11月25日 メンテナンスまで「確定製造秘伝:M134 ミニガン」「第2種武器設計図[S]」「最大無制限の耐久材」がセットになったM134 ミニガン確定製造セットが1000NPで販売された。
2015年04月08日まではコードA解読機または暗号解読機より無期限が入手可能だった。
2015年04月08日から2017年01月11日まで暗号解読機コードMで暗号箱を開くことによって入手が可能だった。
武器製造にて第2種武器設計図により無期限版が製作可能です。

200発の7.62mm弾を使うミニガンで、射撃時に多少の制約はあるが、高速の連射力であらゆる短所を超越するほどの能力を持っている。

見ての通りのガトリング式機関銃だ。砲身が必要な回転速度に達するまでは射撃できない。
そのため発砲には若干タイムラグがある。
ちなみにタイムラグはM4のサイレンサ着脱モーションと同じフレーム数だ。

MG3と同じ装弾数をもつが、威力・連射速度・集弾率に関してはM134の方が更に優れており、公式によると「ぶっ放した爽快感はピカイチ」である。ただし初弾精度では劣り、発射ラグ・低機動力・発射中やリロード中の機動力ペナルティが非常に大きな弱点となる。

実物は映画「プレデター」で使用され有名になったものだが、本来は航空機や車両に搭載したり、陣地に設置したりして使うガトリングガン(≠バルカン)だ。
映画で使用されていたものはあくまで撮影用に改造したプロップガンであり、実際には個人携帯使用どころか単に担いで歩くことすら困難な代物である。
ヒューマンシナリオに登場するバンガードカンパニーの兵科の一種であるタイタンが抱えて登場する。
本銃の魅力である連射が全く生きないタップショットしかしてこない。

『クリスマスだヒャッハーーー!!』という事で、M134ChristmasEditionが期間限定で販売され、
アップグレードする事により、M134 Predatorを入手する事が出来た。
アップグレードイベントの内容についてはこちらを参照してください。

M134 ミニガン確定製造秘伝セットM134 ミニガン確定製造秘伝と第2種武器設計図と最大無制限の耐久材を組み合わせて獲得することができる。
ただし無期限が確定するわけではありません。

射撃TIPS

対人でHSしたときの威力は以下のとおりだ。
36mとはルーフトップのセンターの端と端の距離である。

距離密着36m
防具ありなしありなし
11114893124
27372331
27372331
34462938
27272323

移動速度の低下が非常に大きく発射までにタイムラグも存在する上に、連射時の反動も非常に強い為、通常の銃器とは異なる運用が必要である。
対人戦においてはその特徴ゆえに扱いにくい武器であるが、MG3の数倍集弾率が高いので、壁抜き武器としては神武器だ。威力と連射速度を生かして後方から、または障害物の陰からの援護射撃や壁抜きなどに用いる。
しゃがみ移動が必要な場合や、遠距離戦闘においては素直にハンドガンに持ち替える方が無難である。
他の武器と違い、リロード中としゃがんでいるときは冗談みたいに移動速度が落ちるので、しゃがみ移動とリロードしながら移動はナンセンスである。
連射速度は速く、威力は高く、ゾンビに当て続ければ後退する武器だが、やはりMG3とは違い万能ではない。
こちらに2,3人いても、兵(つわもの)のゾンビは左右にくねくね動いて近づいてくるので、得意な人からすればこの武器+この武器に慣れていない初心者は絶好のカモである。
後述してあるように、ハンドガンに切り替え後退するタイミングを見極めなければ、暴走ゾンビに食われる武器なので、慎重に扱っていきたい。
この通り非常にピーキーな武器だが、扱いなれればゾンビで実に良い相棒になってくれるだろう。
TDMでは弾の威力・初弾の精度・驚異の連射力を誇るため、固定砲台となり、敵を追撃するのにかなり有効な武器になるが、オリジナルでは銃の単価が$7000というMG3やAWPもびっくりのお値段がするので使用はお薦めできない。

非常にどうでもいいことだが、M134系の武器は1発撃っただけで薬莢が4つくらい出てくる。凄まじい連射力ということを表したかったのだろうか…?
ちなみに200発の銃弾を13.3秒で撃ちつくす最速の連射速度になっている。(詳細)を参考にしてください。

生死を分ける一秒の稼ぎ方

あくまで寄せられた意見の一覧です。参考にしてください。

  • 投擲物を投げ込み爆発までの間に出る。
  • キャットウォークのような曲がり角でジャンプしながら決め撃ちする。
  • 高低差がある場合飛び降りながら撃つ。
  • 立つと敵が狙える高さの障害物に隠れる。(バレルを回す間しゃがんでおけるためである。)
  • 敵の背後にハンドガンでそっと回りこんで切り替え、発砲する。
  • 交戦地帯に近づいたら砲身を回しながら歩く。
  • 仲間(スナイパーはお勧めしない)の後ろについていき交戦中にバレルを回す。(要するにハイエナということだ。)
  • 映画等でよくあるように発砲まで味方に援護してもらう。(近くの敵排除、FB、敵の引きつけ、etc.がある。)
  • スモークかフラッシュバンを投げ込んでその瞬間すかさず銃身を回し発砲する。
  • 調子にのって前にでない。(たま切れでアァッーにならないようにする。)

豆知識

  • ゾンビモードにて全力疾走と併用することで連射時の移動速度の低下を無視して高速移動しながら連射する事ができる。
    この武器は重いから全力疾走後の移動速度はめちゃくちゃ遅いだろう・・・と思ったら全力疾走後はどの武器でも同じ速度になるようだ。
    だがむやみに使っても、効果が切れた後に食われるだけなので、使うタイミングを見極めて使おう。
  • 実はタイムラグ無しで撃つ方法がある。(一般的には0秒撃ちとも呼ばれている。)
    まずM134を構え、Rキーを押しながら撃つ直前で銃身の回転を止める。
    それをしていると、歩く速度が射撃している時と同じになるが、タイムラグ無しで撃つことができる。
  • 2011年8月10日のアップデートにて、装弾数が200の状態では0秒撃ちができなくなった。
    あらかじめ1発だけ無駄撃ちしておくと良い。

TDM/DM

足は遅いが、固定砲台になることが可能だ。壁抜きではすさまじい速度で強力な弾丸を叩き込める優れものである。
味方2、3人の後ろにストーカーのようにくっついていればキルを取れる確率がグンと高くなる。
また、0秒撃ちができるのであれば敵の通りそうなところで待ち伏せするのもいいだろう。場所によっては芋づる式に2〜3人を連続キルできる場合もある。
だが単体で動けば良い的でしかないので、K/Dを気にする方の使用はお勧めできない。

オリジナル

上でも述べられている通り、$7000とか狂ったみたいなお値段なので使わないのが身のためだ。0秒撃ちの発見により、対人戦でもかなり強力な武器にはなりつつあるが、やはり移動速度の遅さと高額な値段を考えると使用はオススメできない。
相手味方共に、空気が読めるハイなマシンガンナーであるなら、使っても文句は言われないだろう。しかし、一回死んだら、(値段的に)M134で再起しようとは思わない方がいい。

ゾンビ

この武器が最大の効力を発揮するモードと言える。
とくに、とどめの一撃とのコラボは非常に強力であり、場合によっては、ブードゥーゾンビすら数秒で始末できる威力があるために使用を推奨する。
しかし、武器の特徴から逃げに適していないので、全力疾走でも持っていない限りは、なるべく早く篭り場所を確保し、向かってくるゾンビを撃つ方式がいいだろう。
また、味方の援護射撃が期待できない場合や篭り場所の安全が確保されなかった場合、この武器だけで対抗するのは非常に危険なため、この武器にあったサブ武器の選択が重要になってくる。
上記の事からもセカンダリ武器の選択、使用法が特に問われる武器であると言える。
下記の「セカンダリの選択」でセカンダリ武器の特徴を詳しく記載しているので、是非とも参考にしていただきたい。
豆知識の欄でも紹介されている小技を使い篭城場所で固定砲台として活躍出来るが、その際、味方の進行の邪魔になる場所に固定砲台として陣取るのは絶対にしないようにしよう。理由は簡単だ。ミニガンは連射速度からヒットストップはするが、ノックバックはほぼないので自分も逃げれず味方の後退の邪魔をし、自らもゾンビと化しとどめ併用の乱射で倒されるだけに留まらず強制退場を食らう場合も十分にあるので気をつけよう。

ちなみに士気100%でのダメージは以下のとおりだ。

武器備考
M2(A)10526263226 
M2(B)7819192419 
M1349924243124 
M134 Predator9924243124 
猪八戒ミニガン9724243024 
MG39122222822 
MG3+310325253224 

詳しい威力の検証はこちらを参照してください。

セカンダリの選択

※あくまでゾンビモードが前提なので悪しからずである。

USP
威力・命中率が安定した初期中の初期である。ゾンビなら200発持てるのも強みだ。ただし、リロードがグロックより遅めなので要注意だ。
GLOCK
威力はUSPに劣るが、装弾数は20発という多めな武器だ。リロードはハンドガン中速い部類に入る。バーストショットを活用すると、ゾンビと距離を取れる。
P228
威力・命中率はものすごく中途半端な印象があり、癖のある武器だ。だが、USPよりしゃがんだ時の命中率は高く、遠距離での威力減衰も低めだ。
ベレッタ
威力・装弾数共に申し分無い。30発の弾数を活用してまっすぐな道で距離をとろう。連射すると弾が激しくブレるので、リコイルコントロールをしっかりしよう。
Five-seveN
装弾数と威力は比較的高めだ。USPより反動が軽いので、よく当たる。遠距離の威力が若干落ちるのとストッピングパワーが低いのも難点かもしれない。しかし、ゾンビのアーマーが壊れるのが若干早くなるため使ってる人は意外と多い。
デザートイーグル
装弾数は少ないが、威力的には冗談じゃないパワーを持つ。ハンドガンの中では最強のストッピングパワーを持つ。基本的にしっかり当てて距離を取ってからM134に切り替える。
Anaconda
DEに比べて威力が低い。だが命中率は安定しているので、ハンドガン系が苦手な人はDEよりこちらを推奨する。
M79
装弾数・連射力共に無謀すぎるサブである。M134と組み合わせてはいけないサブ武器No.1だろう。
デュアルインフィニティ系
装弾数は30or40発という恐ろしい数をもてる。ベレッタに並び推奨される。硬直力はそこそこ高いので、思いっきり距離を取ってからM134を掃射する。
インフィニティ(シルバー・ブラック)
装弾数は8発とやや頼りない数だ。だが、DEやAnacondaの互換として使えないことも無いので、悪い選択ではないだろう。しかし、ハンドガンとしての威力の高さを過信してはいけない。
またブラックの場合は威力を求めた代償としてリロード速度が遅い欠点があるのでその辺りは十分に注意したい。
インフィニティ(レッド)
装弾数は15発で、USPより多くUSP並みのパワー…とおもいきやUSPよりも弾がバラける。代わりに照準が上に吹っ飛ぶ現象はUSPより小さい。ただし、命中率を重視するならばインフィブラックと同じようなリズムで撃たなければならない。
水鉄砲(BIGEYE)
命中率と対ゾンビストッピングが高いので、M134のサブにはもってこいだ。だが強制五点射なので、実質8発しか撃てないのでハンドガンの腕に自信がある人に推奨する。
SKULL-1
DEやAnacondaと同じ運用方法で良い。近距離ならHSで驚異的なダメージソースになる。しかし近距離ならM134を使ってあげて欲しい。
ルガー
威力は高いが、リロード速度と装弾数が見合っていない。USPの方がマシである。
銀ルガー
ルガーでありながら、装弾数はルガー(未強化)の二倍、威力は数値換算で約80%というまさにゾンビキラーな一品だ。遠距離はこいつ、中距離以下のレンジはM134と使い分けると良い。

グロック/Five-seveNはサブが苦手な人、USP/P228/銀ルガーはある程度慣れた人、DE/Anaconda/BIGEYE/SK1はサブに自信のある人、DE系が嫌い・苦手だがサブに自信があるならベレッタ/デュアル系を使えばよろしい。
絶対に篭城場所から動かない・味方が大勢いる場合はM79やルガーでも問題は無い。
結局、自分の好みで決めて良いだろう。

ヒューマンシナリオ

MAPの構造的にはヘルファイアが一番向いているだろう。特に1Rでは今までに無いほどの活躍を見せてくれる。
無限湧きトゥルーパーに超速で弾丸をぶち込める上、貫通するのでキル時に流れる音声を延々と聞き続けられる。
2Rでは、ヘリがほとんど攻撃してこない場所、あるいは気がつかない場所から攻撃するとみるみるHPを削ることができるが、やはり機動戦が主力となっていくのでARやMG(M134とSKULLを除く)などに持ち替えたほうがいいだろう。
また、ブレイズの2Rではタイタン退治に大いに役に立ち、数人で一箇所に固まりタイタンの頭に全弾ぶち込む形で乱射すればあっという間に倒すことが出来る。特に2Rのタイタンは倒すと大量な金が手に入るので、此処で買い捨てを行えば効率よく倒すことが出来る。
しかし、1Rではタイムラグや遠距離軽減によりミサイルの追撃や、ドローン破壊にはあまり役に立たないので連射SRやマークスマンライフル(G3/SG550/SL-8)、若しくはMG3やHK23等を使うべきである。だが、3Rではヘルファイアに比べて機動戦より、追撃戦が主力となってくるので固定砲台として使用するのもいいだろう。ただし値がはるので、頻繁にM95に持ち替えることを考えるのなら安価なM60やHK23の方が良い。

ゾンビサバイバル

最大で$32000まで貯めることが可能なので、購入して損は無いだろう。しかし、トラップやロストシティーでは機動戦が主力となるので、使用はお勧めできない。
最後の糸口やカオスで固定砲台として陣地防衛や殲滅役に徹するのがいい戦法だろう。とくに、最後の糸口では壁壊しにも有効だ。
ちなみに壁のHPが減っていく速さが1マガジン(200発)で攻撃力MAXだと5000くらい一気に減っていきます。
ただし、弾切れを起こすと命取りになりかねないので撤退のタイミングを見極めるのも重要なテクニックとなる。
そのため、タイムラグと射撃時の移動速度が仇となるので、必ずM134持ち一人に対してMG3持ち一人は援護してあげたいところだ。
また、ヒューマンシナリオと同様にボス(フォボス)が登場するラウンドでは機動力が主力となっていくので、やはりARやMG(M134とSKULLを除く)に切り替えたほうがいいだろう。

デッドエンドの最初の壁を相手に次のような結果が出ている。

武器Lv01Lv11Lv15
M2(A)17-1834-3540-41
M2(B)12-1325-2630-31
M13416-173438-39
M134 Predator16-173438-39
猪八戒ミニガン16--

さらなる威力検証はこちらを参照して下さい。

M134ファミリー

M134 M134 Christmas Edition M134 Predator 猪八戒ミニガン M134 Vulcan Laser Minigun

使用動画

実銃

米軍がヘリコプターなどに搭載している機関砲だ。M61A1という駆逐艦のCIWSに使用されているガトリングガンを、7.62mmNATO弾にして持ち歩いてやろうと米軍が開発を打診した。
ところが、2000発の7.62mmNATO弾とバッテリーとモーターの合計重量は100kgにもなり、計画は頓挫した。
だが固定武器としては大変優秀で、装甲車やヘリコプターなどの防衛火器、陣地や野戦基地の側防火器として利用される。
M134はアメリカ陸軍の形式名称で、アメリカ空軍ではGAU-2B/A、アメリカ海軍ではGAU-17/Aと呼ばれている。M61シリーズと同様に6本の銃身を持つ電動式ガトリングガンであり、毎分2,000~4,000発という単銃身機関銃では考えられない発射速度を持つ。初期は毎分6,000発だったが、速すぎて弾薬の消費が激しい上に作動不良が多発するため、発射速度を下げている。(当初はディロン社で生産されているM-134Dが対応、GE製がこれに倣った。)

主な用途は軍用ヘリコプターの地上目標に対する制圧射撃用であり、側面ドアの銃架に装着されてガンナーが射撃するものだが、一部の攻撃ヘリコプターでは機首のターレットや機体側面のラックに搭載されるなど、固定武装となっている。また、ベトナム戦争では輸送機を改造したAC-47やAC-119にこれを複数搭載、弾丸の豪雨を降らせるガンシップの武装となった。(後にAC-130へ発展した。)
普通の重機関銃のように、地上で使用できるように三脚もある。その他に特殊部隊ではハンヴィーに搭載し、比較的遠距離の敵を早急に無効化する「射程の長いショットガン」としても使用する。

ベルトリンクに見える部分は給弾ベルトでこの中を通って弾丸が送弾される。

映画などのフィクションでも人気があるが、しばしば現実とは異なる描写がなされ、誤解を招くことも多い。映画に登場した携帯型は実銃を改造した撮影用プロップであり、本体重量だけで18kgもある。これに加え、多数の弾薬と作動に必要な大容量のバッテリーを携行しつつ活動することは不可能である。また実弾発射時の反動および振動も、射手の体力程度では到底制御できるものではなく現実に使える物ではない。生身の人間が被弾すれば痛みを感じる前に死んでいるという意味で、「Painless gun=無痛ガン」と名づけられている。毎分の発射速度が速すぎてフィルムでは火を吹いているようにしか見えないため、発射速度を下げて撮影されることが多い。

また、二人以上の歩兵による携行運搬を主眼とおいた、M134の派生型のひとつとして、5.56mm NATO弾仕様のXM214、通称:『マイクロガン』が開発、試作されたことがあるが、重量過多、反動が強烈過ぎる等の理由で、計画中止となった。

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